地元の新聞に新刊「あきらめ上手になると悩みは消える」がカラーで紹介されました!

地元といってもいわゆる出身地の秋田の新聞で北鹿新聞という大館市、鹿角市を中心に発行されている地域のみなさんが親しんでいる新聞です。昨日私の実家の母親から連絡があり、そして、なんとさきほど中学1年生の時の恩師から画像まで送っていただきました!

今回の本は新聞広告では昨日も産経新聞東北版、甲信越版に掲載されましたが
新聞記事として、カラーで紹介されたのは初めてでしたので、何か熱いものが込み上げてきました。嬉しいですね。

その他、ネット上ではその他の新聞にも掲載されている模様が確認できるのですがこうやって画像で確認できると、本当に掲載されているんだ!と分かって実感します♪

北鹿新聞のみなさま、秋田のみなさま、有難うございました!

北鹿新聞 2013年2月22日 第七面 文化欄                                                「あきらめ上手になると悩みはきえる」鹿角市出身 丸井章夫氏が出版                                              鹿角市出身の手相家兼心理カウンセラー、丸井章夫氏が「あきらめ上手になると悩みは消える」をサンマーク出版(東京・新宿区高田馬場)から刊行した。                                      著者は全国各地で3万人以上の悩みを解決し、「悩みの解決屋」を自認。                                            「悩みに直面したら、『あきらめること、あきらめないこと』をはっきりさせる-たったそれだけで悩みは解決するのです」「悩みには『正しい悩み方』と『間違った悩み方』がある」など文章も論点も平易。           「選択肢が多すぎると心は重くなり、選択肢を減らせないことがあきらめを難しくし、その結果悩みを生じさせている最大の原因」との分析も明快だ。                                            あきらめの語源は「明(あき)らめ=ものごとを明らかにする」であると指摘。「『あきらめ』は、多くの人が思っているように後ろ向きな行為ではありません。むしろ未来へ向かって前進するために不可欠な手続きです」と強調する。                                         また、人をコントローラー(主導型)、プロモーター(説得型)、サポーター(友好型)、アナライザー(分析型)の4タイプに分類。それぞれの特徴に応じた悩みへの対処法も説いている。                      悩みを抱えている方には何か参考になるかもしれない。B6版172ページ、定価1300円(税別)。

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