田中麗奈に見る芯の強さ


先日の映画「ゲゲゲの鬼太郎」(実写版)でネコ娘として出演していたのが田中麗奈さん。

大変遅まきながら大ファンになってしまったのです。
というわけで手相家まるちゃんは今、田中麗奈さんの話題には
敏感です。

田中麗奈 久間発言に「残念」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=249761&media_id=30

私はアイドルの手相もネット上から拝見しますが
田中麗奈さんは是非、一度、お会いしたいものですあっかんべー

おそらく運命線がしっかり入っていることでしょう!

運命線がしっかり入っている女性は仕事で活躍する
キャリアウーマンタイプです。

芸能人の女性は特にこの運命線が多いのです。

たまたま私がいいなぁ・・と思う女性は
昔から「芯の強さ」を持っている方でした。

田中麗奈さんにしろ、マイフェイバの市川由衣さんにしろ
芯の強さを感じるものです。

■田中麗奈(たなか・れな)
1980年福岡県生まれ。十代半ばから地元九州でモデルとして活躍し、テレビCMなどに出演。98年、映画『がんばっていきまっしょい』に主演。その年の新人賞を総なめにし、若手映画女優として一躍注目を浴びる。その後も映画を中心にテレビドラマ、CMに出演。主な映画の出演作品に『GTO』(99)、『はつ恋』(00)、『ekiden[駅伝]』(00)、『東京マリーゴールド』(01)、 『13階段』(03)、『ドラッグストア・ガール』(04)、『きょうのできごと』(04)、『NIN×NIN忍者ハットリくんTHE MOVIE』(04)、『姑獲鳥の夏』(05)がある。

本も書いています。映画女優・田中麗奈が、映画への情熱から理想の恋愛と結婚観まで、日常を本音で綴る。ファン必見の秘蔵フォトも多数収録した、初めてのエッセイ集。「FRaU」連載を再構成し、新たに全編を書き下ろした1冊。

「ユメオンナ」というタイトルで講談社から出ています。

やっぱり何かこだわりがないと魅力が出てこないですものね!

カテゴリー: 未分類   パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>